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2012年度大学院博士前期課程(修士課程) 学生2次募集
出願期間・試験日程・発表日時
| 出願期間 | 平成24年1月12日(木)〜1月19日(木) 午後5時必着 | |||||||||||||||||
| 試験日程 | 平成24年1月28日(土)
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| 発表日時 | 平成24年2月2日(木) 午前10時 | |||||||||||||||||
出願資格
1 一般選抜
次のいずれかに該当する者(平成24年3月31日までに該当する見込みの者を含みます。)
| (1) | 学校教育法(昭和22年法律第26号)による大学(短期大学を除きます。)を卒業した者 | ||||||||||||||||||||||
| (2) | 学校教育法第104条第4項の規定により学士の学位を授与された者 | ||||||||||||||||||||||
| (3) | 外国において学校教育における16年の課程を修了した者 | ||||||||||||||||||||||
| (4) | 外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修することにより、当該外国の学校教育における16年の課程を修了した者 | ||||||||||||||||||||||
| (5) | 我が国において、外国の大学の課程(その修了者が当該外国の学校教育における16年の課程を修了したとされるものに限る) を有するものとして当該外国の学校教育制度において位置付けられた教育施設であって、文部科学大臣が別に指定するものの当該課程を修了した者 | ||||||||||||||||||||||
| (6) | 専修学校の専門課程(修業年限が4年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たす者に限る。)で文部科学大臣が別に指定したものを文部科学大臣が定める日以降に修了した者 | ||||||||||||||||||||||
| (7) | 文部科学大臣が指定した者(昭和28年文部省告示第5号) | ||||||||||||||||||||||
| (8) | 学校教育法第102条第2項の規定により大学院に入学した者であって、当該者をその後に入学させる大学院において、大学院における教育を受けるにふさわしい学力があると認めた者 | ||||||||||||||||||||||
| (9) | 個別の入学資格審査により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた次の者(満22歳に達した者に限る)
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2 特別選抜
看護師、保健師又は助産師のいずれかの資格取得後、実務経験が5年以上ある者で、所属している職場の施設長により推薦を受け派遣される者。(当該施設に所属しながら就学する者)
*
一般選抜出願資格(9)又は特別選抜により出願しようとする者は、前もって「出願資格事前審査」により出願資格認定の審査を受けなければならない。
(提出期間:平成23年12月15日(木)〜12月21日(水)(必着))
長期履修学生制度とは、現に職業を有しているなど下記記載の事情により標準修業年限での履修が困難な場合に、2年間分の授業料で最長4年間学ぶことができる制度です。 (出願条件) 以下のいずれかに該当する者 (1)職業を有するため標準修業年限で修了することが困難な者 (2)育児、長期介護等により、標準修業年限で修了することが困難な者 (3)病気その他やむをえない事情により、標準修業年限で修了することが困難であると研究 科長が認めた者
制度の詳細は、募集要項で確認のうえ、大学事務局までお問い合わせください。 |
募集人員
| 看護学研究科看護学専攻 | 10人前後 |
試験科目
出願資格2の特別選抜で受験する者は、英語科目が免除となります。
| 科目名 | 一般選抜 | 特別選抜 | |||||||||||||||||||||||||||||
| 小論文(提示した論文の要約、批判等に関する内容) | ○ |
○ |
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専門科目(志望する専門領域に関係のある1科目を受験すること)
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○ |
○ |
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| 英語(英和辞書1冊持込み可、電子辞書持込み不可) | ○ |
− |
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| 面接 | ○ |
○ |
入学審査料等
| 入学審査料 |
30,000円 |
| 入学料 |
282,000円 |
| 授業料 |
年額 535,800円 |
出願書類の入手方法及び問い合わせ先