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推薦・社会人入学/一般選抜試験|入試総合情報

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2016年度一般・特別(推薦・社会人)選抜学生募集要項

 

1 募集人員・入試日程・出願期間

 

試験区分 募集人員 出願期間 試験期日
一般選抜 前期日程
42
2016/1/25(月)
〜2/3(水)
2016/2/25(木)
後期日程
8
2016/3/14(月)
特別選抜 推薦入学
30
(社会人の若干名を含む)
2015/11/2(月)
〜11/9(月)
2015/11/14(土)
社会人入学
若干名

 

 

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2 出願資格・入学者選抜方法

一般選抜

 

実施方式 個別学力検査等を分離分割方式(前期日程及び後期日程)により実施する。
出願資格 出願できる者は次の1から9のいずれかに該当し、かつ、本学が指定する平成28年度大学入試センター試験の教科科目を受験した者
1. 高等学校(中等教育学校を含む。)を卒業した者または平成28年3月卒業見込みの者
2. 通常の課程による12年の学校教育を修了した者または平成28年3月修了見込みの者
3. 外国において、学校教育における12年の課程(日本における通常の課程による学校教育の期間を含む。)を修了した者または平成28年3月31日までに修了見込みの者、またはこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者
4. 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者または平成28年3月31日までに修了見込みの者
5. 専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る)で文部科学大臣が指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者
6. 文部科学大臣の指定した者
7. 高等学校卒業程度認定試験規則(平成17年文部科学省令第1号)による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(同規則附則第2条の規定による廃止前の大学入学資格検定規程(昭和26年文部省令第13号)による大学入学資格検定に合格した者を含む)または平成28年3月31日までに合格見込みの者
8. 学校教育法第90条第2項の規定により大学に入学した者
9. 本学において、個別の入学資格審査(注1、注2、注3)により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で平成28年3月31日までに18歳に達する者。
※注1 個別の入学資格審査の対象となる者は、高等学校段階に相当する課程を有する外国人学校のうち、修業年限が12年の外国人学校を卒業した者または卒業見込みの者で、平成28年3月31日までに18歳に達する者とする。
※注2 申請者から提出された書類を入試検討委員会において次の@及びAにより審査し、その結果に基づいて学長が入学審査を認定する。
(1) 当該学校について、教育内容が高等学校学習指導要領に準じているかを精査し、高等学校と同等以上であるかを審査する。年間及び週あたり授業時間数、履修する主要教科・科目及び卒業までに必要な単位数が、高等学校学習指導要領に定める標準授業時間数、すべての生徒に履修させる各教科・科目及び卒業までに習得させる単位数と同等以上であることを要件とする。
(2) 申請者本人について、学習歴等を精査し、高等学校卒業と同等以上の学力があるかを審査する。
※注3 本学の入学試験及び大学入試センター試験に出願するためにこの入学資格審査を希望する者は、平成27年8月26日(水)から9月4日(金)までの期間に本学事務局まで申し出て申請用紙の交付を受け、平成27年9月17日(木)までに申請するものとする。その場合、審査結果を10月上旬までに申請者宛に送付する。また、他大学の個別の入学資格審査を受けて大学入試センター試験を受験し、その後本学の入学試験に出願するためにこの入学資格審査を希望する者は、本学事務局まで申し出て申請用紙の交付を受け、平成28年1月20日(水)までに申請するものとする。
入学者選抜方法 入学者の選抜は、大学入試センター試験、本学が実施する小論文及び面接並びに調査書の審査の結果を総合して行います。

 

 

特別選抜(推薦入学)

 

出願資格 出願できる者は、次の1から3の全てに該当し、在学する高等学校の長が長野県看護大学に対して適性を有すると認め責任をもって推薦する者
1. 長野県内の高等学校を平成28年3月卒業見込みの者
2. 調査書の「全体の評定平均値」が4.0以上である者
3. 合格した場合、必ず入学する者

 

(注)推薦人員

高等学校1校の推薦人員は、2人以内とする。ただし、分校は1人とする。

入学者選抜方法 入学者の選抜は、本学が実施する小論文(英語の課題文の読解を含みます。)及び面接並びに調査書及び推薦書の審査の結果を総合して行います。大学入試センター試験は課しません。

 

 

特別選抜(社会人入学)

 

出願資格 出願できる者は、次の1から9のいずれかに該当し、かつ、平成28年3月31日現在、満21歳に達し、社会人としての職務経験を3年以上有する者とする。夜間・定時制及び通信教育以外の学校(専修学校・各種学校を含む)の在籍期間は、社会人の職務経験に含まない。ただし家事及び育児は職務経験に含む。
1. 高等学校または中等教育学校を卒業した者
2. 通常の課程による12年の学校教育を修了した者 
3. 外国において、学校教育における12年の課程(日本における通常の課程による学校教育の期間を含む。)を修了した者またはこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者 
4. 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者
5. 専修学校の高等課程(修業年限が3年以上であることその他文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る)で文部科学大臣が指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者 
6. 文部科学大臣の指定した者
7. 高等学校卒業程度認定試験規則(平成17年文部科学省令第1号)による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(同規則附則第2条の規定による廃止前の大学入学資格検定規程(昭和26年文部省令第13号)による大学入学資格検定に合格した者を含む) 
8. 学校教育法第90条第2項の規定により大学に入学した者
9. 本学において、個別の入学資格審査(注1、注2、注3)により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者。 
※注1 上記の個別の入学資格審査の対象となる者は、高等学校段階に相当する課程を有する外国人学校のうち、修業年限が12年の外国人学校を卒業した者とする。
※注2 入学資格の審査・認定は、一般選抜の場合と同じ方法による。

※注3

この入学資格審査を希望する者は、平成27年8月26日(水)から9月4日(金)までの期間に本学事務局まで申し出て申請用紙の交付を受け、平成27年9月17日(木)までに申請するものとする。その場合、審査結果を10月上旬までに申請者宛に送付する。

 

■留意事項

社会人入学生は、一般学生と同じ4年間の教育課程を履修する。

入学者選抜方法 入学者の選抜は、本学が実施する小論文(英語の課題文の読解を含みます。)及び面接並びに調査書等の出願書類の審査の結果を総合して行います。大学入試センター試験は課しません。

 

 

 

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3 入試科目

 

試験区分 大学入試センター試験 個別 学力検査
一般選抜 (注) 前期日程
国語 「国語」
地歴・公民 「世界史A」、「世界史B」、「日本史A」、「日本史B」、「地理A」、「地理B」、「現代社会」、「倫理」、「政治・経済」、「倫理、政治・経済」から1科目を選択
数学 「数学T」、「数学I・数学A」、「数学U」、「数学II・数学B」、「簿記・会計」、「情報関係基礎」から1科目を選択
理科 理科@「物理基礎」、「化学基礎」、「生物基礎」から2科目を選択または理科A「物理」、「化学」、「生物」から1科目を選択
外国語 「英語」
小論文、面接
後期日程
国語 「国語」
数学 「数学T」、「数学I・数学A」、「数学U」、「数学II・数学B」、「簿記・会計」、「情報関係基礎」から1科目を選択
外国語 「英語」
小論文、面接
特別選抜
(推薦入学)
(社会人入学)
課さない 小論文(英語の課題文の読解を含む)
面接
(注) 1. 大学入試センター試験の「簿記・会計」または「情報関係基礎」を選択できる者は、高等学校または中等教育学校においてこれらの科目を履修した者及び専修学校の高等課程の修了(見込み)者に限ります。
  2. 「数学」において、複数科目を解答した者については、高い得点の科目を採用します。
  3. 「地理歴史・公民」及び「理科A」において、複数科目を解答した者については、第1解答科目の得点を採用します。
  4. 「理科」において、「理科@及び理科A」を解答した者については、高い方の得点を採用します。
  5. 英語のリスニングテストの成績については、利用しません。

 

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4 合格発表・入学手続

 

試験区分 合格発表日時 入学手続期間
一般選抜 前期日程 2016年3月3日(木)午前10時 2016年3月4日(金)〜11日(金)
後期日程 2016年3月20日(日)午前10時 2016年3月22日(火)〜25日(金)
特別選抜 推   薦 2015年11月19日(木)午前10時 2015年11月20日(金)〜11月30日(月)
社  会  人

*  推薦合格者は、大学入試センター試験について、本学「前期日程選抜」の入学志願者に解答させる教科・科目に準拠する国語、英語、数学、理科、地歴・公民の5教科・5科目または5教科・6科目を受験し、その成績を高等学校を通して本学へ速やかに報告してください。

 

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5 初年度納付(入)金

 

入学料 一般・特別(推薦・社会人)選抜
282,000円
授業料  一般・特別(推薦・社会人)選抜
年額 535,800円

 

 

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6 募集要項の請求方法 (一般選抜は「7.その他の請求方法」でも取り寄せができます)

 

試験区分
発表時期
請求方法
一般選抜

 前 期

 日 程

8月17日

  (月)

 郵送を希望する場合は、封筒の表に「○○選抜(△△入学)募集要項請求」と朱書きにし、返信用封筒[角型2号(33cm×24cm)に郵便番号、住所、氏名を明記して250円分(社会人選抜は140円分)の切手を貼ったもの」を同封してください。なお、推薦入学の募集要項は高等学校に送付しますので、個人での請求はできません。

請求先
〒399-4117 長野県駒ヶ根市赤穂1694 長野県看護大学事務局教務・学生課 Tel: 0265-81-5100 Fax: 0265-81-1256

 後 期

 日 程

特別選抜 推 薦

8月17日

  (月)

社会人

 

 

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7 その他の請求方法

 

 一般選抜募集要項についてのみ、大学に返信用封筒を送付する以外に、以下の方法により取り寄せることができます。

テレメールによる請求方法
 

テレメールwebによる請求方法

一般選抜募集要項はウェブ上から請求することができます。
受付ページはこちら(別ウインドウで開きます)
なお、請求方法の詳細はリンク先のページの指示に従ってください。

 

テレメールによる請求方法

一般選抜募集要項は、電話(24時間コンピュータ音声応答ダイヤル)により請求することができます。

  1. IP電話(050-8601-0101)に電話をかけ、音声ガイダンスに従って操作してください。
  2. 資料番号をダイヤルしてください。(資料番号は、募集要項のみが「583502」、募集要項と大学案内のセットが「543502」です。)
  3. あとはガイダンスに従って登録してください。

募集要項が届く際に、同封の用紙により郵送料を支払ってください。

     
モバっちょによる請求方法
   一般選抜募集要項はウェブ上から請求することができます。
受付ページはこちら(別ウインドウで開きます)
なお、請求方法の詳細はリンク先のページの指示に従ってください。
   

 

 

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8 身体に障がいのある入学志願者との事前協議

 

身体に障がいのある入学志願者は、受験上及び修学上の配慮を必要とすることがあるので、出願の前にあらかじめ長野県看護大学事務局まで連絡し、相談してください。

 

 

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9 試験会場案内

 

長野県看護大学

長野県駒ヶ根市赤穂1694番地

 

高速バスターミナル「駒ヶ根市」から徒歩13分
JR飯田線「駒ヶ根駅」下車、徒歩15分(タクシー利用で約3分)

JR飯田線「大田切駅」下車、徒歩10分
中央自動車道「駒ヶ根IC」から車で約5分(徒歩40分)

 

 

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10 出願書類の提出及び問合せ先

 

提出及び問合せは下記へお願いします。

 

〒399-4117 長野県駒ヶ根市赤穂1694番地
電話 0265-81-5100
長野県看護大学 事務局 教務・学生課
E-Mail:kyomuka@nagano-nurs.ac.jp

 

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