国際交流部門
目的
国際感覚豊かな人間性と国際社会で活躍できる看護人材を育成するため、学生や教員の国際交流や国際的視点を持った看護の教育・研究を推進するとともに、その成果を地域社会に還元する。
概要
1) 学生の国際交流の推進(国際看護実習も含む)
2) 地域の特性を活かした国際交流・国際協力の推進
2) 地域の特性を活かした国際交流・国際協力の推進
令和8年度予定事業
令和8年度予定事業
1)学術交流事業
今後の学術交流の在り方を検討する。
2)カンボジア等(東南アジア地域)交流事業
(1)地域における国際交流活動
こまがね国際広場「長野県看護大学×JICA訓練生による共同企画」の支援
(2)教員の研究推進
3)ネパール交流事業
(1)学生の国際交流活動
国際看護実習の調整
(2)母子保健プロジェクト支援
(3)教員の研究推進
4)国際交流活動の発信
ニューズレターの発行
1)学術交流事業
今後の学術交流の在り方を検討する。
2)カンボジア等(東南アジア地域)交流事業
(1)地域における国際交流活動
こまがね国際広場「長野県看護大学×JICA訓練生による共同企画」の支援
(2)教員の研究推進
3)ネパール交流事業
(1)学生の国際交流活動
国際看護実習の調整
(2)母子保健プロジェクト支援
(3)教員の研究推進
4)国際交流活動の発信
ニューズレターの発行
前年度の活動
令和7年度は学生の国際交流活動として、令和7年10月26日(日)に駒ケ根市で開催されたみなこいワールドフェスタ「みなこいファッションショー」等へ学生が参加した。また、カンボジア等(東南アジア地域)交流事業として、令和8年2月23日から7日間の日程で11名の学生と3名の教員がカンボジアを訪問し、医療や看護の現場を視察し学びを深めた。ネパール交流事業では、JICA草の根事業である「ポカラ市における妊娠期から乳児期までの切れ目のないケア推進事業」が令和7年5月に終了したが、引き続きネパール交流市民の会への研修等の協力を行うこととしている。